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2009年5月

赤い部屋

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扉が赤いだけの白い部屋へ引越しをしてきましたw
驚いたのは光ファイバーが使えるマンションなのですが
フレッツは当然としてヤフーとUSENのマンションタイプの光も使えることです。
しかもスカパー光(フレッツテレビ)も提供しているのでデジタル2波(地デジとBSデジタル)やスカパー!も光で見れてしまう物件でした。

パソコンをそろそろ買い換えたいので量販店の3~4万引き利用して買ってしまおうかな?
ひかり電話Aかスカパー光(フレッツTV)に加入する条件はクリアできるし。

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「やつらは自分たちと違う」とは思えない自分

がいます。

親会社の人たちは自分と同じような大学の学部卒が多く、大人数なため、あまりフレンドリーに付き合うことができない人たちが多い気がします。なので少し同情してしまいます。

つまり自分がそこまでフレンドリーになれないということでもありますが…

I氏が言っていたような「『漏れと同じ地域の人』が『別の地域(本社)の人』をみて、『あいつらは違うわ』と言っていましたし、」というような発言が今日は多く出ました。地域の人は親会社の人たちを

「講師の人に何かを尋ねられて、発言しても発する声が小さい」

「挨拶しても誰も反応がない」

「全体的におとなしい人が多い」

入社前の自分が現状態の地域会社の人に何かを言うとすれば

「おまえらリア充は何度も集団コミュニケーションをしてきたかもしれないけど、こっちはそんなのには慣れてないからフレンドリーさを求められても困るわ」

と言うでしょう。おそらく親会社の人も同じことを言うのではと思ったりします。もちろん親会社の人たちもフレンドリーな人はいます。しかし、mixiに登録している地域会社の新入社員が半分程度、親会社は3/4もいるのですが、

地域会社はmixiなんてやらなくてもコミュニケーションがとれるから人数が少ないと思われます。(現実のコミュニケーションの中で生まれたコミュニティ)

親会社は2chとかmixiとか宣伝してたし、とりあえず入っておくかという雰囲気があったと思います。(初めにコミュニティがあって、そこから仲良くなっていくという状態)

個人的な意見を述べると、どちらもコミュニティが存在する意義が無いように見えます。ただ双方の意義の無い理由はまったく違います。

親会社の人が「地域の人ってこんなに飲み会するの?」と驚いていましたが、一般的な社会人の方々からすると当たり前のことだと思います。自分もできるだけアクティブな行動をとっていきたいです。

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幕張へ来ました

本社の方々と混ざっています(笑)

地域会社以上にいろいろな方々いて大変面白いなあと思います。少し自分たちと同じだなあと思えるところもあるのは、同じグループだからでしょうか?(会社に入る前から自分の会社のグループはこういう人たちだと考えていたイメージはありましたが)

関東ではやりたいことがたくさんあるのでいろいろな所へ行きたいです。

TDL逝けって言われているし、
さいたまでやる残念なイベントに少しだけ顔出すし、
POAROのライブには出たいし、
地域の関係もあるし、
親戚には顔出さないといけないし、
渋谷(代官山)・青山あたりで服買うための逝きたいお店があるし、
ちょっと前の記事で書いた弁護士らしい友人に会いたいし、
アニラジ実況板の方々にも会いたいし
…etc

とりま、まずは今週末に実家から名古屋市内へ、一人暮らしのための引越しをするのですが、それを完了させないとイカン…(;´▽`)y-~~

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3日間で感じたことが今日の大河に集約されていた

お船の献身さに少し感動を覚えました。
自分が直江兼続だったらどう思うだろう?というのをずっと考えながら見ていました。

3日間(金・土・日)で自分は
・自分または自分たちのことを思って伝える人はありがたい
・机上の空論をいくら話しても実際にできなければ意味がない
・自分の意見を持っていきたい
ということ感じました。

【一つ目のことについて】
土曜日、彼女と名鉄百貨店セブン館地下の「ベリーカフェ」という喫茶店で会ってきました。
残念ながら一時間だけでしたが…(・ω・`)
主に大阪土産を渡したり、大阪のどこで遊んできたかを話しました。
その中で一番自分が感じたのは以前(研修前)に彼女と会った時と比べて一切、彼女が不満を言わず、「休日はゆっくり休んでね揺れるハート」という心遣いを伝えるようになりました。
彼女じゃない人からも同じような態度を自分、または自分らにとられたことがあり、こういったことは非常にありがたいことだと思います。
でも、本当は不満や下心があると思います。
それを肝心な時(今回だったらデート)に一切、言わないのは自分のことを深く考えてくれているのだと自分は考えます。
大河のお船も同じように兼続に対してなかなか会えなかった不満があったと思います。
しかし、そこは武家の嫁らしく献身的な振る舞いをしていたところに少し感動を覚えてしまいました。
(彼女と会った中で自分の会社がどこかというのを伝えたおかげかやっと彼女の働き先がわかりました。女性ファッションのアパレル用品の卸業を行っているそうです。(´―`;)カナリベッセカイダ)

【二つ目のことについて】
最近、mixiで恋愛に関するデータを記した記事が多くなっています。
その記事に対してよい印象を持っている人は多くないと思います。
それはあくまでもデータです。
大切なのは「どれだけ経験があるか(実際の経験やデータを見て実際に判断できるか)」と「どれだけ相手の期待を考えて行動できるか」だと思います。
データは一つの事しか指し示してくれません。
人間は十人十色ですから、その人のベストは自分で考えないといけません。
経験やデータが少なければ様々な状況に対応することができません。
また、結果が納得のいかないものになったのであれば結局、相手の期待に答えられなかったということになります。
データだけに捉われるのは間違っています。

【三つ目のことについて】
二つ目のことと被るかもしれませんが自分は自分、他人は他人だと思います。
金曜日、会社帰りに先輩方と飲みに行きました。
確かに競争して自分たちのモチベーションや実力を上げていくことは正しいことです。
しかし、それが本当に客のためになるのでしょうか?
あの場を自分の学生時代のバイト先の人が見たらどう思うのでしょうか?
「そんなことしているんだったら現場で苦しい思いをしているスタッフたちを助けてくれ」と言うでしょう。

自分は私利私欲に走るよりもその人たちをなんとかしたいです。

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GWが明けたら

大阪から帰って来ましたが一週間後に幕張に行くことになります

・家(母親)のこと

酷くなってます。mixiにもブログにも書いたことがないことですがどうしようもないです。子供である自分がどうこうできることでもないので早く家から出て、一人暮らしを再開させたいです…。

・会社のこと

mixiにコミュニティがたちました。しかし、入る人もいれば入らない人もいます。会社で何かこういったことがあれば全員参加が当たり前な雰囲気ですが、そこはmixiはプライベートの場であると割り切っているのでしょう。

中にはあまりmixiの必要性が無い人がコミュニティに入るためだけにmixiを始めた人もいます。そういった人はmixiが無くてもキチンと人とのつながりを維持できます。羨ましいです。mixiというフィルターができてしまいましたが、今後どうなるのか期待感と不安感が五分五分です。

・オフのこと

我慢できずに山に登ってきてしまいました(笑)挑戦したのはメロンスパでしたが遭難せずに登頂できました。

彼氏を亡くされた方がその彼氏さんにまつわるオフを企画しています。彼氏さんのご両親も交えての大規模なものとなりそうです。彼氏さんに関わりのある方しか参加できないので全く接点の無い自分は参加できないわけですが、もう少し早く彼氏さんの存在を知っていればと思うと悔しくてたまりません。

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