Wii

iPhoneは敵だ

個人に与えられている時間は1日で24時間しかないわけだから
ゲームをやる時間っていうのも限られている。
今はmixiやgreeやモバゲーみたいな無料ゲームをやる人が多くなって、
WiiやPS3みたいなゲームをやる人が少なくなってるなあ…という話。
携帯ゲーム機で気軽なはずのDSですらそういう影響を受けている気がする。
mixiやgreeやモバゲーはお金とっていない(アイテム課金はあるけど…)けど、
iPhoneはゲーム自体にお金をとっているので、まだDSやWiiやPS3の敵であろうと思う。
任天堂ファンボーイ(笑)としてはiPhoneの存在は厄介だ。
ソニーの時もそうだけどソニーやアップルはゲーム以外の業種で利益をあげられる。
しかし、任天堂はゲーム以外の業種では利益をあげられない。
おとなしく本来の業種に専念してほしいのが本音。

だがサードパーティにとっては任天堂一極支配を抜け出せる
チャンスだと考え、喜んでいる馬鹿が大量にいる。
(あえて誰とは言わないが)
しかし、本当にそれが良いことなのだろうか?
iPhoneのカジュアルゲームやSNSの無料ゲームが
サードにとって大きな利益になるとは考えにくい。
DSでさえ大きな収益にはならなかったのに
それ以上に利幅の低いそれらのゲームに力を入れるのは
サードが自分で自分の首を絞めている気がしてならない。
なぜそこまでサードは利幅の大きいゲームを売って
自分たちの利益を拡大させようとしないのか?
はっきり言ってiPhoneのカジュアルゲームやSNSの無料ゲームに
力を入れようとするサードは自殺願望でもあるのだろうか?
iPhoneは敵であるが、それに協力するゲーム業界のアフォ共も敵である。

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受け手の目線を変えてみる

社長が訊く「Wii・DSソフトおさがしガイド(仮称)」
http://www.nintendo.co.jp/n10/osagashi_guide/interview/vol1/index.html

こういう任天堂の売り方に対する姿勢というのが基本に忠実で良いと思います。ゲームソフトって昔はメーカーの分け隔てなく、どんなソフトでも平等に陳列されていたのですが、大規模小売が出店し、大量に入荷したソフトをさばく為に話題のソフトや売れるソフトを広く陳列したせいでゲームの評価に関係なく売れるソフトと売れないソフトの差がますます広がっていっています。

こういった供給する側の工夫も必要ですが、需要を受ける側がもっと考えを供給する側に伝えることも重要だと思います。供給する側の意見をはいはいと聞いているだけでは人間じゃないと思います。単なる馬鹿だと思います。そのためにも供給する側は分かりやすい形で需要を与える。需要を受ける側は供給する側に考えを伝える。そして意識を共有していかなければ話が進まなくなります。コミュニケーションができないことは滅びを招くだけです。

さて、自分は今mixiで鬼女さんと付き合っているとさらりと書いてしまい非常にお騒がせをしています。mixiでも書きましたが「今のところ相手の旦那さんにも黙認(笑)されてしまっており、訴えられて会社をクビになるというような恐れはありません。また、子供も大好きなので仮に結婚しても自分の子供として育てたい想いがあります。」という「」のことをmixiで書いてもなかなか理解してくれないんですよね。見る側はいろいろ心配しますが書いている自分としては「何をそんなに騒いでいるの?」という気持ちです。それどころか足跡を消す輩まで出てきて少し困ります。自分としてはこういう供給する側の想いが伝わらないのは非常にもどかしいと感じてしまいます。

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Wiiのヤバイ現実から見る矛盾だらけのWiiユーザ

進む"二極化"......『マリオ』が大ヒット中でも笑えないWiiのヤバい現実
http://www.cyzo.com/2009/12/post_3488.html

この記事を見たときに何をいまさらと思ったのが正直な感想である。
DSの時もそうだったがWiiの発売当初から、サードが売れない、サードが売れないと言われ続けていたが、DSのように中小サードが柔軟な発想と少ない開発費で簡単にソフトを発売できる、そんな状況がWiiでは実現できなかったというところだろうか。では原因はどこにあるのだろうか?

この記事ではWiiはファミリー向けのライト層ばかりのユーザしかいないハードだから従来のサードが出すようなゲームが全く売れていないと言っている。
ここでWiiユーザに言いたいのはWiiユーザが馬鹿にされているというところに気づいて欲しいのだ。
現在Wiiは900万台売れており、現世代据え置きハードで一番売れているが、そのWiiユーザはサードソフトを全く買わない。
だからゲーム業界にとっては害悪でしかないという論調でWiiユーザを扱うこのような記事を書く人間が非常に多い。
別にソフトを買えとは言わないが、もっとゲームを作る側にWiiユーザとしての意見を言うべきである。
サードが作るゲームは任天堂と比べてつまらんから買わないとだけ言うのではなく、じゃあどうしたいのかをはっきりと伝えるべきだ。

Wiiがどうなろうと知ったこっちゃないと言うユーザがいるが、じゃああなたは何のためにWiiを買ったのかと問いたい。
おそらく任天堂ソフトをやりたいためとか、あるソフトをやりたいためということであろうと思うが、目的を果たした後に、Wiiが起動されずに押し入れに入ったままになっているのはサード会社を勘違いさせる原因になるからだ。
Wiiは一番普及しているので、そこにゲームを出せば売れるとサードは勘違いする。
そして実際に出してみると全く売れない。
で、結局Wiiに出しただけの開発費が水の泡になってしまう。
このしわ寄せは他のハードにも影響する。
Wiiに出したリソースでDSソフトを複数本発売することができるし、PS3やXbox360のようなHD(ハイビジョン)ソフトのリソースに補填することもできる。
HDソフトはリソースがとてつもなく必要であり、コスト削減のためリソースを減らしたとみなせるところが多々ある。
PS3やXbox360のソフトで中途半端に作られたソフトがあると感じる人は多い。
しかし、せっかくそのようなリソースをあえてWiiにつぎ込んだのにWiiユーザはそれを享受しないというのは他機種ユーザにとっては迷惑でしかない。
また、従来ソフトが好きなWiiユーザにとっても全くWiiソフトを買わないWiiユーザは迷惑でしかない。
普通にサードソフトが売れる市場にWiiがなれば、そのような従来型のソフトが売れ、発売するソフトの本数も多くなるが、全くWiiソフトを買わないWiiユーザはWiiソフトの発売本数を減らしていると言える。

Wiiソフトを買わないWiiユーザはホントに迷惑な存在だが、WiiではDQ10が出ることが既に決まっている。

ドラクエ10はWiiで発売--ドラクエ9は2009年3月28日、5980円で登場
http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20385074,00.htm

その時、Wiiソフトを買わないWiiユーザがどのような行動を取るのかは見ものである。

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死んでもFF13は買いません

自分は「野村FF」が嫌いです。
「野村FF」というのはスクウェアエニックスの
野村哲也というアーティスト気取りのゲームデザイナーが
作画をしたFFのことです。
具体的に言うとFF7、FF8、FF10、FF10-2のことです。
誰がどう言おうと嫌いです。
はっきり言えばソニー系ハードで出たFFが嫌いですが
ソニー系ハード移行の原因とも言える野村FFは特に嫌いです。
なぜ嫌いかは自分が小学生の頃だった時にさかのぼります。

小学生当時、ニンテンドウ64が次世代ゲーム機として発売されていました。自分は発売から半年後に直ぐに親に買ってもらえました。ニンテンドウ64の前世代ゲーム機のSFCのように様々なゲームソフトが出ると考えていましたが、スクウェアのPS移行という任天堂に対する裏切りによりプレイステーションが覇権を握ることになりました。小学生にとってはハードをもうひとつ買うと言うのは無理な話であり、同じくPSに移行したDQやFFよりもMOTHERシリーズが好きだったのでPSは買えませんでした。

スクウェアがPS移行した原動力は第一開発部というFFの生みの親の坂口博信や今のFF13開発チームのエグゼクティブプロデューサーの北瀬佳範、また野村哲也もそのチームにいました。当時のスクウェアは任天堂に対して「ニンテンドウ64はだめなハード」と発言するなど言いたい放題でした。同じようにPSを所持してFF7などをしていた同級生は自分のようなPSを持たない人を仲間外れにするどころか、PSを持っていないことでかなりイジメを受けました。そういうこともあり自分は死んでもPSは買わないこととMOTHER3やゼルダの伝説 時のオカリナが発売されるまで耐えることを誓いました。

しかし残念なことにゼルダの伝説 時のオカリナそれから2年後に発売、MOTHER3はニンテンドウ64では発売中止となってしまいました。

時は進んでゲームキューブやPS2が発売された時代、相変わらず任天堂の据え置きハードはソニーハードより普及していませんでしたが、FFCCでスクウェアが任天堂ハードに戻ってくるというニュースが飛び込んできました。最初はPS移行での因縁もあり、自分は懐疑的でしたがFFCCの開発者が野村FFに関わっていない河津さんであることやFF:Uのアニメが好きだった(FF:Uの原案は河津さん)こともあり、FFCCを買ってみました。FFCCはFFナンバリングとは違う雰囲気や聖剣伝説のようなみんなで遊べる面白さに触れ、これが自分の中でのFFと思いました。

FFCCシリーズが好きなのは単なる野村FFに対するアンチテーゼという批判もあるかもしれませんが、自分は黒歴史を作る要素の1つになった野村FFを許さないということと、FFはFFCCシリーズであるということを主張していきたいです。

今のスクエニを考えるとホントにこの会社は矛盾だらけだなと感じてしまいます。FFシリーズをどのような方向性に持っていこうとしているのかまったくわかりません。Xbox360で世界戦略として、どんどんRPGを出したのは明らかな失敗ですし、Wiiにあまりリソースを割いていないのも大きな失敗です。だからと言ってFF13援護のためにPS3にソフトを割いているかというと、それも疑問ですし、いったい何がやりたいのかわかりません。FF作品の分散化はユーザーの分散化を生み、結果としてFFユーザーの減少につながります。大人のFFユーザーは時間が限られることが多いため、年齢が高くなると共にFFに対する購買意欲が無くなります。FFは子供ユーザーには非常に弱いです。このような状況のFFに未来なんてあるのかと思います。

やはりFFはユーザーをひとつの機種に集める戦略をとっていくべきです。重厚長大主義を貫くソフトであれば開発費がかかるためなおさらその方が望ましいです。しかしスクエニの誰一人として、そのようなことを口にしないのが不思議です。

さて、自分はFF13の発売日にクリスタルベアラーを買うことにしますw(まだ買ってなかったのかよ!)

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最近のFFCC情報

・FINAL FANTASY CRYSTAL CHRONICLES PORTAL SITE
http://www.square-enix.co.jp/ffcc/

・FFCCザ・クリスタルベアラー
E3トレイラー
http://wii.ign.com/dor/objects/748546/final-fantasy-crystal-chronicles-wii/videos/finalfantasywii_trl_e3trailer_52909.html
http://www.youtube.com/watch?v=fq2wbrrSdbk&fmt=18
http://member.square-enix.com/jp/special/crystalbearers/?sscl=cotop_ffcctcb

E3プレイ動画
http://www.youtube.com/watch?v=xxUb6UO1Vl4

E3 河津氏インタビュー
http://wii.ign.com/dor/objects/748546/final-fantasy-crystal-chronicles-wii/videos/thecrystalbearers_inv_060309.html
http://www.gametrailers.com/video/e3-09-final-fantasy/51246
E3 板鼻氏インタビュー
http://wii.rpgsite.net/articles/155/113.html

E3試遊レポート
http://www.4gamer.net/games/081/G008121/20090604046/

レイルを追う女性キャラクター!?
『ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル クリスタルベアラー』
http://www.famitsu.com/game/coming/1224709_1407.html

・光と闇の姫君と世界征服の塔 FFCC
6月配信予定の『FFCC』最新作
冒険者たちをコテンパンにする流れを紹介!
http://news.dengeki.com/elem/000/000/160/160012/

http://www.true-gaming.net/tgupload/images2/ffcc.jpg
http://www.famitsu.com/game/coming/1224750_1407.html

とりあえずいろいろと、FFCCTCBの発売は今冬に!

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最近のWii情報

・ スパロボNEO

参戦作品は

Gガンダム、新ゲッターロボ、ゴーショーグン、マジンガーZ、グレートマジンガー
獣神ライガ、NG騎士ラムネ&40、銀河旋風ブライガー、絶対無敵ライジンオー
元気爆発ガンバルガー、熱血最強ゴーザウラー、完全勝利ダイテイオー
疾風!アイアンリーガー 、覇王大系リューナイト

参戦作品のOP集(ニコニコ動画)

なつかしい…

TOG声優公開

アスベル CV:櫻井孝宏
ソフィ CV:花澤香奈

アスベル=クラウドかw

【Wii】『アークライズ ファンタジア』には山川純一ネタがあるらしい

うほっ!いいソフト

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テイルズシリーズ新マザーシップタイトルの全貌が明らかに、GジェネシリーズがWiiに登場

テイルズ オブ グレイセス

来週発売のジャンプからのようです。

略称は「TOG」、キャラクターデザインはいのまたむつみ氏。今冬発売予定です。

SDガンダム Gジェネレーションウォーズ

夏発売予定です。一応、これでGジェネシリーズをWiiで出すという公約は達成か?マルチだけど・・・

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FFCCザ・クリスタルベアラーのディザーサイトオープンと小さな王様と約束の国の続編登場!

Wii『FFCC クリスタルベアラー』ティザーサイトが7ヵ国同時オープン

『ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル クリスタルベアラー』ティザーサイト

FFCCザ・クリスタルベアラーのサイトがいよいよ公開されました。見ることができるコンテンツはFFCCEoTのWii版に収録されていたトレーラーと壁紙と別のトレーラーを見ることができます。

7ヵ国同時オープンということで7ヵ国同時にソフトも発売するのかな?なお、それぞれの国の都市の時刻が何時なのかを見ることができます。

また、サイトのアクセスが増えるとコンテンツがどんどん追加される仕組みになっているので皆様是非FFCCザ・クリスタルベアラーのサイトにどんどんアクセスしてください(笑)

「ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル 光と闇の姫君と世界征服の塔」「ファイナルファンタジーIV THE AFTER -月の帰還-」「ファイナルファンタジーシリーズWiiバーチャルコンソールで配信開始」

ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル 光と闇の姫君と世界征服の王画像1     

GDC2009で任天堂の岩田社長から発表されたことです。

「ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル 光と闇の姫君と世界征服の王」については、まだ日本語タイトルが決まっていませんがプレスリリースにタイトル名が書いてあったのでおそらくこのタイトル名だと思います。

小さな王様と約束の国の魔王・ダークロードの娘「リラ」が主人公のゲームのようです。

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これからのファイナルファンタジーを示す2つのトレーラー

ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル ザ・クリスタルベアラー(以下FFCCTCB)

ファイナルファンタジーXIII(以下FF13)

偶然の一致か、それとも故意に合わせられたのか、今日1月29日はスクウェア・エニックスから同じシリーズのゲームながら、互いに相容れる事の無い作品の新トレーラーが公開された。

一方はスクウェアが当時任天堂と絶縁しており、任天堂とよりを戻すために作られたFF外伝シリーズ。Wiiの好調さに合わせて開発者がFF本編作品を作る意気込みで作っているゲーム。

もう一方はFF本編作品で初めはPS2で作る予定だったが、スクウェアの株主であるSCEからの頼みでPS3でFF本編を作ってほしいという意向をくみ上げて企画されたゲーム。しかし、開発費の元をとるため同じくPS3で関連する作品を作ったり、携帯ゲーム機でも関連作品を作ったり、海外ではFF13のみXbox360でも発売する。

この二つのゲームはその存在が初めて公になった時も2006年のE3で、同じ時期に発表された。

一方はクリスタルの力を使い、重力を操る様に軽々とモンスターや人間を動かすことができる弱々しくない活発な青年。ストーリーの雰囲気は冒険活劇。

もう一方はクリスタルの力は使わずに高速の異名を持ち重力を操る高貴なる女騎士。ストーリーの雰囲気は中二的SF映画。

それぞれのトレーラーを見ると声優陣にも違いが見える。

FFCCTCB

・主人公→?

・女の相棒→?

・女ユーク→田中敦子

・女リルティ(その1)→榎本温子

・女リルティ(その2)→?

・男リルティ→酒井敬幸

・男(お爺さん)リルティ→納谷六朗

わかるのはこれくらい、ほとんど声優は不明。

FF13

・ライトニング→坂本真綾

・ヴァニラ→福井裕佳梨

・スノウ→小野大輔

・サッズ→江原正士

・レブロ?→浅川悠

・最後の叫び(「ルシにされたんだよ!」)→梶裕貴

既に一部の雑誌に声優が誰なのかが載っているためほとんど判明している。この配役はトップをねらえ!2に似ている。

 

決して相容れる事の無い二つのFFの新トレーラー公開によって、これらのFFの一方だけを楽しむのか、あるいは両方楽しむのか、目安となる指標になるだろう。

しかし特にWii・DSユーザーからはどちらのFFも「FFっぽくない」や「面白そうじゃない」といった意見が多く聞こえるように思える。もう既にFFシリーズの限界が見えているのかもしれない。

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FFCCEoTだけじゃない!他にも買いたいWiiソフト

FFCCEoT

は当然として他にも最近発売するソフトで買いたいなあと思うWiiソフトはまだまだあります。

まず「涼宮ハルヒの激動

既に買いましたが何か?
でもゲーム性はセガから発売される「涼宮ハルヒの並列」の方が良いらしい・・・

次に「FRAGILE ~さよなら月の廃墟 ~

廃墟探索RPGと銘打つソフト。廃墟スキーな方にはお勧め。
ソフトを製作したのは「7〜モールモースの騎兵隊〜」や「ヴィーナス&ブレイブス〜魔女と女神と滅びの予言〜」を製作したナムコのスタッフと「バテン・カイトス」シリーズや「トラスティベル 〜ショパンの夢〜」を製作したトライクレッシェンドが共同で製作した。
雰囲気だけは太鼓判を押せる(ゲームキューブのソフトで雰囲気だけは良かったソフトがあったな(笑))

にしてもゲーム中のこのシーンはスタッフに女性が多いから入れたのだろうか・・・
ttp://yotuba-1.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/src/ytb_0084.jpg(コピペで飛んでください)

そして、スクエニからはWiiwareでクリスタル・ディフェンダーズ R1を配信。
既にiPodやiPhoneでは配信されているゲーム。Wiiware版はiPodやiPhoneとは異なる仕様のゲームになっています。
1月27日配信開始で1000Wiiポイントが必要となります。イヴァリースアライアンスシリーズが好きな人やちょっとしたゲームで遊びたい人にはお勧めです。
PS Store(PS3)やXBLA(Xbox360)でもiPhone版が移植作品として遊べます。

最後にウイニングイレブン プレーメーカー2009

こちらはまだまだ続報が入っていませんが発売日は2月26日で価格は7140円とのこと。前作が良かっただけに次も買いたいところです。

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